ブランド鞄の修理やソファーの張替え・交換

バッグ・財布小物

バッグ・財布小物でどのようなことでお困りですか?

傷や擦れ、色褪せ(変色)でお困りのお客様へ

 

お気に入りのバッグや財布の擦れ傷、小傷などを独自開発の塗料、溶剤と職人の技術でキレイに蘇らせます。汚れや傷でしまい込んでいた思い入れのあるバッグも修理することでまた使えます!他店に断られた商品でも一度お気軽にご相談ください。お客様のご予算に合わせた修理方法をご提案させていただきます。

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擦れ、傷補修

beforeIMG_4980afterIMG_5004バッグの擦れや小傷の修理事例です。このように一見傷がたくさんありますが傷補修をすることでバッグの傷も無くなり見違えるようにキレイに蘇ります。擦れ傷、小傷をそのままにしておくとその部分から革が乾燥しひび割れが起こり最終的に破れにつながりますのでご注意ください。バッグの擦れ傷や小傷の範囲が狭い場合は部分的な補修もでき、費用も抑えられます。

剥げ、変色、染め直し施工

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バッグの変色による全体染め直し修理事例です。このようハッグの色が剝げたり変色になる大きな要因としまして、やはり日光による紫外線が影響していると思われます。全体的に色が変色していますので部分補修では対応出来ない為、全体染め直しになります。変色していない部分の色に調色し染め直しますので見違えるようにキレイに蘇ります。また、同時に小傷や擦れ傷もキレイに補修しますのでお得です。オプションで防汚加工や撥水加工もあります。

カラーチェンジ

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バッグのカラーチェンジの事例です。バッグの色が薄い色、汚れが目立ちやすい色の場合キレイに修理や補修をしてもしばらく使っていると使用状況により早い段階でバッグに汚れが付き気になると思われる方は思い切ってカラーチェンジはいかがでしょうか?雰囲気が変わり汚れも目立ちにくくなります。もちろん、お客様のお好きな色をご指定していただく事も可能です。

破れ、縫製の解けでお困りのお客様へ

 

バッグや財布の破れや内側のべた付き、持ち手やファスナーの破損はどれだけ使いたくても使えない状態になってしまう事が多いと思います。革の縫製修理や破れ補修は特殊で専門の技術が必要になります。そんな修理も職人の技術でキレイに蘇らせます。お困りの方お気軽にご連絡ください。

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ふち破れ補修

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財布のふち破れ修理事例です。財布、バッグはふちや角は傷みやすくこの様に破れてしまう事もあると思います。破れの範囲が小さい場合補修することで費用も抑えられます。もちろん革の張り替えも出来ますが費用は高額になり、形状によっては張り替え出来ないものもあります。破れが酷くなると補修跡が残ったり補修不可となりますので早い段階での処置がオススメです。

 

内袋、内張り交換

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バッグの内張り交換修理事例です。古いブランドバッグは内側のべた付き、ボロボロになるのが多く原因としては保管時の湿気などに影響されバッグ内側の塗膜が劣化し剥がれてくるようです。この場合補修出来ない為、内側の生地を総替えになり今後の対策として布製での交換になります。バッグだけでなく財布やポーチなども承っております。

持ち手、ショルダー交換

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バッグ持ち手革交換の事例です。バッグの持ち手やショルダー部分は使用時常に負荷が掛かっている部分なので長く使っていると革が劣化しひび割れや切れてしまって使えなくなってしまいます。革を新しく替える事でまた長く使えます。付け根部分一ヶ所のみでも交換可能です。

カビ、その他内容でお困りのお客様へ

 

バッグや財布の傷や汚れ、破損などは一点一点その症状も様々でここでご紹介している事例以外でもお困りの方はおられると思います。今まであきらめて使っていなかったバッグや財布など一度お気軽にご相談ください。お客様のお役に立てるよういろいろな修理方法をご提案させていただきます。

コバ再生

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ふちコバ補修です。バッグのふちや持ち手部分にこの様なコバ処理がしてある事が多いですよね。長く使っていると擦れて剥がれてきてしまい、そこから革が広がっていき縫製部分の糸のほつれになってしまうこともあります。剥がれてしまったコバを再度処理することによりふちからの革の劣化や糸のほつれなどを防ぐことが出来ます

カビ、シミ補修

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カビ、シミの修理事例です。カビは軽度な物はクリーニングで拭き取れますが根が深い重度のカビはカビが取れてもシミになってしまい取れません。このシミは革の繊維まで浸透している為で方法としては染め直しになります。保管時の湿気などでカビが発生しますので定期的に陰干しやクリーニングなどで未然に防ぐことをオススメします。

再メッキ

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バッグの金属部品の再メッキ事例です。バッグのメッキ部品もやはり経年劣化で表面メッキ部分が剥がれてきてしまいます。バッグ本体を綺麗にしてもメッキがくすんでいるだけで見え方も違ってきてしまいますが再メッキすることでロゴも輝きを取り戻しバッグ全体も引き締まって見えると思います。ネジなどで固定されている取外し可能な部品のみになります。

革研究所・滋賀東近江店 TEL 0749-20-7519 受付時間:9:00~17:00 定休日:日祝

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